トラップカードについて
トラップカードはフィールド上に配置された自軍のガーディアンのいるマスにのみ配置する事が出来ます。トラップカードの設置はカードの中面を伏せて、相手に効果がわからないように設置します。設置したトラップがどういった効果なのか忘れないようにしましょう。
トラップ設置後は、特殊なカードの効果を使わない限り、そのマスからトラップを移動したりできません。トラップの範囲内にいれば相手だけでなく自分のガーディアンも効果の対象になることがあるので注意が必要です。
また、トラップを設置したターンは発動は不可能で、ターンエンド後の相手ターンからの発動が可能になります。
トラップ設置後は、特殊なカードの効果を使わない限り、そのマスからトラップを移動したりできません。トラップの範囲内にいれば相手だけでなく自分のガーディアンも効果の対象になることがあるので注意が必要です。
また、トラップを設置したターンは発動は不可能で、ターンエンド後の相手ターンからの発動が可能になります。
範囲発動系トラップ
そのトラップカードの指定する範囲内のマスにガーディアンが進入した時のみ発動可能な、トラップです。自軍のガーディアンが範囲に入った時も発動可能ですが、トラップの発動にはプレイヤーの宣告が必要です。
障害物トラップ
配置するとそのマスは、トラップが効果による破壊、除外をされない限りガーディアンによる進入が出来なくなります。
建設物トラップ
障害物トラップにも分類されますが、発動すると様々な効果を発揮する建物が現れます。建築物トラップには耐久値があり、城と同じようにガーディアンの1回の攻撃で1耐久値が減り、その数値が0になると破壊されます。
カウンタートラップ
ガーディアンカードとトラップカードが、同じマスにあるときにのみ発動可能。ただし相手ガーディアンは原則としてその効果を発動する事が出来ません。
